画像データをIMG要素で記述する一般的な画像とバナー(画像をクリックすると設定したページを開く)のスライドショーです。
スライドショーデータをスクリプト内に書くタイプです。
モバイルフレンドリーなページ作りのため、パソコンでは大きい写真、スマホでは小さい写真、に自動的に交換するスライドショーです。
題名の角括弧([~])について
単体のスライドショーとして使う時は
下記にサンプルソースを書き換えたものを貼り付けて保存すれば、単体のスライドショーになります。
文字コード「UTF-8」の場合です。他のコードを使う時は変更してください。
ファイル名が連番の数字の画像を使うタイプで自動設定型 :
イメージ一覧
連番のファイル名とは、0.jpg・1.jpg・2.jpg~ や 12.jpg・13.jpg・14.jpg~ などの、連続する正の整数値として成り立つ数字をファイル名にした画像群です。
「カスタマイズ」で設定するのは最初の数字と画像へのパスだけです。
最後の数字はプログラムが自動的に調査し設定します。
因みに、最初の数字を設定しない場合は最初の数字は0と判断して実行します。
頻繁に画像を追加するケースでは「カスタマイズ」を書き直す手間が省けます。
また、0からの連番の画像が入った複数のホルダーがある場合、同じスライドショーを各ホルダーに入れておけば、それぞれのホルダー専用のスライドショーになります。
連番のファイル名とは、0.jpg・1.jpg・2.jpg~ や 12.jpg・13.jpg・14.jpg~ などの、連続する正の整数値として成り立つ数字をファイル名にした画像群です。
「カスタマイズ」で最初と最後の数字と画像へのパスを設定してください。
0.jpgから99.jpgまでの間の不連続番号(数字がトビトビでも構わない)のファイル名の写真を使うスライドショーです。
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